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副業Webライターに役立つノウハウを実践して発信!!

Webライター超初心者の自分に受けさせたいSEO教室(まずはこれだけ知っておけばOK)

アツシ

SEOってなんですか?

じゅん

難しいですよね

アツシ

Webライターには必要ないですよね

じゅん

最低限知っておいた方がいいことがあります!

  • SEOってなに?それってオイシイノ?
  • Webライターに必要な最低限のSEOのやり方だけ知りたい
  • そもそもWebライターにSEO知識は必要?

こんな悩みを解決します。

本記事の内容

  • Webライターにとっての最強のSEO対策は読者ファーストの文章を書くこと
  • SEOをたった3つのポイントだけに絞って簡単に説明
  • Webライターが最低限おさえるべきSEO対策5選
  • WebライターがSEOを学ぶべき3個の理由

本記事では「Webライター初心者向けSEOについて」を紹介します。

読み終えれば、Webライターに最低限必要なSEO対策がわかり、ライターとしての価値があがります

ブログ固定プロフィール2

じゅんのTwitter

この記事は副業Webライターとして最高月収11万円を稼いで、ブログも運営しているぼくが「Webライター初心者向けSEO」を書いていきます。

企業向けオウンドメディアでのSEOライティング経験もありますので、その知識も活かします!

目次

Webライターにとっての最強のSEO対策は読者ファーストの文章を書くこと

アツシ

SEOは難しすぎて良くわかりません

じゅん

本当はシンプルなんです

結論から言いますと「Webライターにとっての最強のSEO対策は読者ファーストの文章を書くこと」です。

「SEO」を調べると、「アルゴリズム」、「被リンク」、「サイト設計やインデックス最適化」や「コンテンツSEO」などよくわからない用語がいっぱいで、

「もういや!もっとシンプルにして!」

ってなりません?

確かに重要なものもあるけど、企業向けだったり、ブロガーとして何百万も稼ぎたい人向けの

「本気のSEO対策」

の情報があふれています。

しかも、さんざん調べて勉強した後に結論は、

「SEOに正解はない」

「SEOは変わり続けている」

などと言われます。

「チ~ン」ですよね。。。

そして調べてみると以外とないのが「Webライター向けのSEO」

そこで、本記事の執筆を決めたわけですが、まずは始めに大前提をもう1度。

「Webライターにとっての最強のSEO対策は読者ファーストの文章を書くこと」です。

これを踏まえた上で次から少しだけ、でも簡単にSEOについて解説していきます。

1番大事なSEO対策はシンプルに読者のことを考えて文章を書くこと

SEOをたった3つのポイントにだけ絞って簡単に説明

アツシ

もっと簡単にSEOを教えてください

じゅん

3つだけポイントがあります!

Webライターに必要なSEO知識はシンプルです。

ここではまず初心者向けにSEOをたった3つのポイントにだけ絞って説明します。

  1. SEO対策とはGoogle検索で上位表示させる方法
  2. Googleは良い記事を上位表示したい
  3. SEO対策でいう良い記事には対人と対AIの2種類

まずは、この3つを押さえれば、初心者Webライターとして必要SEO知識はOKです。

この3つを知っているWebライターは以外と少ないので、覚えておけば他のライバルと差をつけることができますよ!

簡単に解説しますね。

SEOについては、まずは3つのポイントを押さえる

1.SEO対策とはGoogle(グーグル)検索で上位表示させる方法

アツシ

それで結局SEOはなんですか?

じゅん

Googleで上位表示させる方法です

SEO対策とはGoogle検索で上位表示させる方法です

SEOは直訳すると、

「Search Engine Optimization = 検索エンジン最適化」

検索エンジンとは、

  • Google(グーグル)
  • Yahoo!(ヤフー)
  • Bing(ビング)

など検索ができるツールのことですが、実際は

検索エンジン=Google

と考えればOK。

なぜなら2020年のGoogleのシェアは80%、そしてGoogleのシステムを使っているYahoo!が12%と、検索エンジンのシェアは断トツ92%でGoogleだからです。(参照:statcounter GlobalStats)

そして最適化とは、その検索で上位に表示することです。

つまり、

SEO対策とはGoogle検索で上位表示させる方法

です。

SEO対策=Googleで上位表示の獲得

2.Google(グーグル)は良い記事を上位表示したい

アツシ

なんでGoogleは良い記事を上位表示したいんですか?

じゅん

良い記事を上げないとユーザーが検索してくれなくなるからです

Googleは良い記事を上位表示したいんです。

もし検索結果が満足のいかないものだったら、下記のようにユーザーはGoogleから離れてしまいます。

  • 「Googleで検索しても最近微妙」
  • 「グーグル検索の上位って企業サイトばっかで使えね~」
  • 「Bingの方がいいかも。。。」

Googleは良い記事を上位に表示して広告を見てもらうことによりお金を儲けています。

なのでGoogleにとって検索結果の上位に表示する記事は質の良いものでなければ困るのです。

Googleは良い記事を上位にあげてユーザーに満足してまた使ってもらいたい

3.良い記事(コンテンツ)ってなに?

アツシ

良い記事ってなんですか?

じゅん

悩みを解決する記事です

では、あなたが思う「良い記事」ってなんですか?

答はあなたがググるときを考えると簡単です。

あなたが「Google検索をするとき」、そして「満足するとき」はどんな時ですか?

ぼくが検索するのは

悩みがあるとき

で、それに対して良いと思う記事は、

自分の悩みが解決したとき

です。

これがぼくが思うSEOの本質ですね。

良い記事は悩みを解決する記事(コンテンツ)

SEO対策でいう良い記事(コンテンツ)には対人と対AIの2種類

アツシ

どうやって良い記事を判断するんですか?

じゅん

2つの考え方があります

良い記事(コンテンツ)には対人と対AIの2種類の考え方があります。

これを理解している人は非常に少ないです。

ちょっと面倒ですが簡単に説明しますので頑張ってください!

人が思う良い記事(コンテンツ)

先ほど「良い記事は悩みが解決する記事」と説明しました。

もう少し具体的に落とし込むと人が思う良い記事とは、

  • 知りたいことが全て書かれている
  • 必要な情報に簡単にたどり着ける
  • 内容がわかりやすい

などではないでしょうか?

ひらがなを使ったり、わかりやすい表現をしたりとWebライターが工夫をするのは、そのためです。

本記事の最初に書いた、

Webライターにとっての最強のSEO対策は読者ファーストの文章を書くこと」

は、ここからきています。

AIが思う良い記事(コンテンツ)

一方、Googleが検索したユーザーに対してお医者さんのように、

「どこか具合悪いんですか?」

「あなたの悩みはなんですか?」

とか聞いて1つひとつ答えてくれるならいいのですが、1日約30億もの検索をこなせるお医者さんや悩み相談員はいません。

なのでAIがユーザーの悩みを検索ワードから判断して、良い記事を見せてあげるのです。

そこで出てくるのが

AIが思う良い記事

という考え方です。

これには、

  • 記事の滞在時間が長い
  • 最後まで読まれている
  • サイト内を回遊している
  • 記事を読んだ後に改めて検索されていない

などがあります。

良い記事には2種類の考え方がある

Webライターが最低限おさえるべきSEO対策5つ

アツシ

SEO対策はなにをやればいいですか?

じゅん

5つだけ簡単に紹介します

SEOとはなにか、なんとなくわかったところで、次に「じゃあどうすればいいか」の対策を解説します。

Webライターが最低限おさえるべきSEO対策は5つだけ。

まずは、この5つをおさえれば、他のWebライターと大きく差をつけることができます。

Webライターはブロガーと違って必ずしもSEOの知識がなくても記事は書けるし、そういう案件も多く存在します。

ただ、最近は副業が人気だったり、自由に働ける環境を求めてWebライターの人数も増えていて競争は激化。

1つの案件に対して数十件の応募なんてザラで、上記のように387件の応募なんてのもあります!

SEO対策を知っていると、あなたのライバルに差をつける強い武器になります。

覚えておいて損はないですよ!

SEO知識を身につけるとライバルに差をつけられる

キーワードを選んでから記事を書く

アツシ

具体的になにをすればいいですか?

じゅん

まずはキーワード!

SEO対策はグーグルに上位表示させることですが、そのためにはキーワードを選んでから記事を書くことが大事です。

キーワードを決めずに記事を書くと、グーグルの検索でひっかからない記事になります。

あなたが何かを検索するときのことを考えてみてください。

たとえば本記事は、

「Webライター SEO」

というキーワードを決めて記事を書いていますが、あなたはどちらかのキーワードを検索して、この記事にたどり着いていませんか?

(Twitterや他の記事から経由してきた場合を除く)

クライアントから「このキーワードで書いてください」と言われる場合もありますが、どんな記事を書くにしても、キーワードを決めてから記事を書くようにしましょう。

最初のSEO対策は「キーワードを決めてから書く」

キーワードの選び方は簡単!グーグル検索でSEO対策は十分

アツシ

キーワードをどうやって決めるんですか?

じゅん

グーグルを使いましょう!

キーワードを決めてから書くと言われても、

「どうやって決めればいいの?適当に思いついた言葉でいいの?」

という疑問があると思います。

答えは、

キーワードはGoogleを使って探しましょう!

です。

キーワードの選び方

やり方は簡単。

たとえば「Webライター」について書きたいのであれば、「Webライター」とグーグルに打ち込んでみましょう。

すると上記のように「Webライター」との複合キーワードが出てきますので、これを書けばOK。

もう1つはページの1番下に出てくる「他のキーワード(関連キーワード)」から記事を書くこと。

これらのキーワードは、

「他の人も検索しているよ!」

ということ。

つまり、どのキーワードを狙えばいいかわからない初心者は、このキーワードで記事を書けば、適当に選ぶよりは検索される可能性があがります。

以上。

グーグルでキーワードを探して選ぶ

最初は上記だけでOK。

もう1段レベルアップしたい人以外は以下の部分は飛ばして次の見出し「狙っているキーワードの上位3記事でいいから読む」に飛んでください。

上記の部分では、

「物足りない!もう完璧!!」

という人は以下も試すとさらにSEO対策がレベルアップできます。

「まだいいや」という人は次の見出し「狙っているキーワードの上位3記事でいいから読む」に飛んでくださいね。

もう1段上のキーワードの使い方

メインとなるキーワードを決めたら、次にラッコキーワードで周辺キーワードを検索。

ラッコキーワードのトップ画面に行くと検索窓があるので、あなたの決めたメインとなるキーワードを入れて検索してください。

たとえば「Webライター 副業」と入れてみます。

すると上記のように関連キーワードがずらっと出てきます。

これらメインキーワードの周辺キーワードは、読者が関連して興味のある可能性が高いものです。

使えそうな周辺キーワードがあればメモをして、記事を書くときにタイトル、見出し、文章の中に入れましょう。

ちなみに右上のボタンから全キーワードをコピーすることもCSVファイルとしてダウンロードすることもできて便利ですね!

ラッコキーワードで検索するのが面倒な人は、さっきと同じ要領でメインキーワードをさらにグーグルで検索。

窓の下に出てくるキーワードや、ページ下に出てくる関連キーワードでもOK。

周辺/関連キーワードを記事に入れる

狙っているキーワードの上位3記事でいいから読む

アツシ

キーワードはメモしました!

じゅん

じゃあライバルサイトをチェックしましょう!

キーワードのチェックが終わったら次にライバルサイトをチェックしましょう。

具体的には、あなたが決めたメインキーワードをグーグルで検索して上位にある記事を読みます。

ほんとは上位10記事をしっかりと読むのがベストだけど、初心者の人は上位3記事でもOK。

なぜ上位記事を読むかというと、

キーワード検索の上位にある記事は「Googleの答え」

だから。

つまりSEOのところで説明した、

「良い記事(コンテンツ)」

とグーグルが判断しているのが上位記事。

せっかくグーグルがテスト問題の答えを用意してくれているので、「参考にしましょう!」というお話です。

上位記事で共通点は必須になりますので自分の記事にも取り入れて、かつ「自分のオリジナリティ」も出しましょう。

完コピはNG!

オリジナリティは自分の経験でもいいし、本を読んでの感想などでもOK。

たとえば、「副業Webライター 始め方」で検索したら

1位 副業Webライターの始め方~案件獲得まで

2位 副業Webライターとして登録~案件獲得まで

3位 副業Webライターの始め方~稼ぐまで

だった場合、自分の記事はWebライターの始め方~稼ぐまでを網羅した上で、

  • ぼくが思う「今なぜ副業Webライターなのか?」
  • Webライターを始める前に揃えたいもの
  • 収益10万のぼくが教える5万円稼ぐコツ3選

など、上位記事が書いていないことや自分が出せるオリジナリティを足す感じです。

上位記事を参考にして、プラスαのオリジナル情報を足す

タイトルと見出しにキーワードを入れる

アツシ

そろそろ疲れてきました…

じゅん

後の2つは簡単です!

タイトルと見出しにキーワードを入れる!

以上。

「理由は別に知らなくていいよ」

という人は以下の記事を飛ばして次へどうぞ。

次の見出しへ

タイトルと見出しにキーワードを入れる理由は、グーグルのAIに対して、

「この記事は〇〇〇というキーワードを大事にしているよ!」

と伝えるため。

たとえば、本記事は「Webライター SEO」がキーワードの記事なので、この2つのキーワードをタイトルと大見出しや中見出しに入れてます。

ただ、無理やり入れて不自然な文章にならないように気をつけましょう。

中見出しは余裕があれば入れる程度でOK。

具体的には、

タイトルWebライター初心者の自分に受けさせたいSEO教室

大見出しWebライターにとっての最強のSEO対策は読者ファーストの文章を書くこと

大見出しSEOたった3つのポイントにだけ絞って簡単に説明

中見出し:SEO対策とはGoogle検索で上位表示させる方法

中見出し:Googleは良い記事を上位表示したい

中見出し:SEO対策でいう良い記事には対人と対AIの2種類

大見出しWebライターが最低限おさえるべきSEO対策5つ

以下略

のようになっています。

キーワードはなるべく自然な形でタイトルと大見出し、できれば中見出しにも入れる

見出しの作り方の基本をおさえてライティングする

アツシ

最後ですね

じゅん

最後は見出しの作り方です!

最後のSEO対策は「見出しの作り方の基本をおさえてライティングする」です。

以下の3点だけ押さえてください。

NG例もつけてわかりやすく説明します!

見出しは順番とおりに

1点目は、見出しは大きい見出しから小さい見出しへ順番とおり使いましょう。

間も飛ばさないでください。

h2(大見出し)→h3(中見出し)→h4(小見出し)

NG例1(小さい見出しが先にきている)

中見出し:りんご

大見出し:果物の種類

NG例2(中見出しを飛ばしていきなり小見出しを使っている)

大見出し:自然食品

小見出し:りんご

小さい見出しが上にきたり、間を飛ばすのはNG。

小見出しを使う場合は2つ以上

中見出しの中に小見出しを使う場合は2つ以上の小見出しを入れてください。

1つだと小見出しを使う意味がありません。

NG例(小見出しが1つだけになっている)

中見出し:果物

小見出し:りんご

中見出し:野菜

小見出し:レタス

1つしか小見出しが入れられないのであれば、その小見出しは不要です。

小見出しの内容が中見出しとヅレている

小さい見出しは、大きい見出しの詳細など関係のあることを記載してください。

たまに以下のNG例のように、関係ない内容を入れている記事を見かけます。

NG例(小見出しの内容が中見出しと合っていない)

中見出し:果物

小見出し:りんご

小見出し:ぶどう

小見出し:レタス

OK例

中見出し:果物

小見出し:りんご

小見出し:ぶどう

中見出し:野菜

小見出し:レタス

小見出し:きゅうり

小さい見出しは、大きい見出しの詳細などを記載するので、関係ないものは入れないでください。

見出しのルールを押さえる

Webライターとしての価値を上げたければSEOを学ぶべき(WebライターがSEOを学ぶべき3個の理由)

アツシ

なんでSEOが大事なんですか?

じゅん

SEOを理解しているWebライターが少ないからです!

Webライターとしての価値を上げたければSEOを学ぶべきです。

理由は以下の3つ。

まだまだSEOを知っていると良いことは、いっぱいありますが、まずはぼくがもっとも感じるメリットに絞って解説します。

ここまで読んでいただいた人は、既にある程度感じていると思いますが、もっと具体的に書きます。

メリットしかありませんので、頑張って学んでいきましょう!

SEOを理解しているWebライターは貴重

アツシ

知らなくてもいいような…

じゅん

知識のあるライターはまだまだ少ないです!

SEOを理解しているWebライターは貴重です。

ぼくは何人もの編集者から

「執筆は悪くないんだけどSEOを知らないライターが多い」

と何度も聞きました。

実際、ぼくもライティングを外注したことがありますが、SEOライティングをお願いすると急に候補者が減ります。

もしあなたが自分のWebライターとしての価値を上げたいのであれば、SEOをかじっておくのがおすすめ。

案件受注率や文字単価などが全然違うのを実感するはずです。

SEOを知っているとWebライターとしての希少性が増す

SEOを知らないと受注できないライティング案件がある

アツシ

絶対知らないといけないわけじゃないですよね?

じゅん

絶対ではないですが選択筋が狭まります

SEO対策を知らないWebライターの選択筋は狭まります。

なぜならSEOを知らないと受注できないライティング案件があるからです。

たとえばランサーズで「SEOライティング」と検索すると上記のような案件がでてきます。

これらの案件は、

「SEOライティングが必須」

もしくは

「SEO知っている方が望ましい」=受注しやすい

案件です。

SEO知識がないと

受注しづらいもしくは、そもそも応募できない

となってしまうわけです。

ちなみに文字単価もまあまあ高めなことがわかりますね。

SEO知識があると門が拡がる

SEOを理解しているとブログにも活かせる

アツシ

わかりました、やります…

じゅん

ブログにも役立ちますよ!

SEOを理解しているとブログにも活かせるのも大きなメリットです!

Webライターの収益は労働型なので、補助的に資産型のブログ収益もあるといいですよね?

SEOを知っているとブログでも収益を上げやすくなります。

というか、

ブログで収益を上げるにはSEO対策は必須

です。

「ぼくはブログはやりません」という人も、そのうちやりたくなる可能性もあります。

いえ、Webライターがブログをやるメリットは大きいのでぜひやることをおすすめします!

話題がそれるので、その件に興味がある人は以下の記事をご参照ください。

SEO知識はブログにも必須

Webライターに最低限必要なSEO知識を仕入れてあとは書く!

アツシ

頑張ってSEO知識をつけます!

じゅん

一緒に稼げるライターになりましょう‼

本記事では、Webライター初心者向けSEOについて解説してきました。

重要なポイントをおさらいすると下記のとおりです。

  • Webライターにとっての最強のSEO対策は読者ファーストの文章を書くこと
  • 良い記事には対人と対AIの2種類
  • Webライターとしての価値を上げたければSEOを学ぶべき

さらに詳しくSEOについて学びたい人は「」もおすすめ。

読むとSEOに強いライティングをストーリー形式で学べますよ!

副業WebライターがおさえるべきSEOについてじゅんからの宿題

宿題
じゅん

せっかくこの記事をここまで読んでくれた人に忘れないように宿題を出します‼

じゅん

ここまで読んでくれてありがとうございました‼

ライティングに迷った時は当ブログ「Webライターの地図」を思い出してくれるとうれしいです。

Webライターについて、他にも疑問があったら以下の記事で解決するかもしれません!

あなたに方向を指し示せる地図のような存在になれるよう更新を頑張っていきます。

それでは素敵なWebライターライフをお過ごしください‼

当サイト使用テーマ

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じゅん
副業Webライター×ブロガー
副業Webライター & ブロガー | 初月で収益3万円超え | 最高月収7万円 | 全研ライターステーション所属、某インフルエンサーのブログ記事ライティング | 認定ランサー |

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